SHEIN住所書き方日本語アプリで都道府県はローマ字?市町村の入れ方も紹介

SHEIN住所書き方日本語アプリで都道府県はローマ字?市町村の入れ方も紹介

Pocket

SHEINの日本語の公式アプリでローマ字の住所書き方が分からなく、困っているという方多いですよね!

都道府県や市町村の書き方をローマ字で書くなんて、経験したことがない方は不安なはずです。

そんな方のためにこの記事では、『SHEIN日本語アプリで住所書き方の、都道府県や市町村をローマ字で入力が必要なのか』について詳しく解説いたします!

海外の通販サイトだからどうすればいいか分からないという方は、このページで住所書き方を確認しましょう。

書き方以外にも、気を付けたいポイントや、多くの皆さんが気になっていることも詳しく解説していきますね!

それでは、『SHEINの日本語アプリの住所書き方』を確認していきましょう♪

 


SHEIN住所書き方日本語アプリで都道府県はローマ字?

SHEINは、最近若い方にとても人気のある激安の通販サイトですよね♪

今ではかなりお得に買い物ができるということで多くの人から愛用されていますが、海外の通販なので心配なことも多いです。

その一つが、海外から発送されるSHEINは「住所の書き方がローマ字じゃないと、ちゃんと届かないんじゃないか」と不安になるということですよね。

そこで調査をしてみたところ、日本語の公式アプリとPCで公式サイトを使われる方どちらも、都道府県はローマ字入力じゃなくてOKでした♪

日本語で自分の住所をいつも通り書けると分かると、安心ですよね!

ですが、確実に処理を完了するためにも、間違えないように入力することがポイントです。

詳しい入力方法については、以下『SHEIN住所書き方日本語アプリで市町村の入れ方も紹介』でご紹介いたしますので、そちらを確認しましょう!

まずは、SHEINの日本語アプリを初めて使うという方に、どこで自分の住所を登録できるのかを詳しく解説していきたいと思います♪

 

SHEINアプリの住所登録のやり方

それでは、SHEINの日本語アプリでの住所登録のやり方をご紹介していきます。

手順に沿ってアプリを操作すれば、簡単に住所登録画面まで行けるのでぜひ参考にしてみてください♪

  1. アプリを開く
  2. アカウント登録をする
  3. 右下「私」をタップ
    SHEIN住所書き方日本語アプリで都道府県はローマ字?市町村の入れ方も紹介
  4. 画面上部にある歯車(=設定)マークをタップ
  5. メールアドレス下の「住所録」をタップ
    SHEIN住所書き方日本語アプリで都道府県はローマ字?市町村の入れ方も紹介
  6. 「+配送先住所を追加」をタップ
    SHEIN住所書き方日本語アプリで都道府県はローマ字?市町村の入れ方も紹介

まずは、アカウント登録をしてマイページを開ける状態にしましょう。

そして、この6つの手順通りに操作をしていくと、住所を登録できる画面を開いてくださいね♪

ここで、1点注意していただきたいことがあります!

アカウント登録の際のメールアドレスは後から変更できないようになっているので、自分のしっかりと確認のできるメールアドレスにするようにしてください。

パスワードは後からでも変更可能なので、安心してくださいね♪

それでは、ここからローマ字入力の手順は、以下『SHEIN住所書き方ローマ字で市町村の入れ方も紹介』で詳しく解説いたします。

 


SHEIN住所書き方日本語アプリで市町村の入れ方も紹介

それではここから、SHEINの日本語アプリを使用しての市町村の住所書き方について解説していきたいと思います♪

先ほども説明した通り、SHEINの日本語公式アプリでは、ローマ字で住所を入れなくても大丈夫です。

SHEINのアプリで日本語で住所を入れようとすると、なぜか「都道府県」という項目が2個あり、どっちにかけばいいのか分からないですよね!

どこの項目に何を書けばいいのか、一覧にしましたので確認していきましょう♪

  • 国/地域:Japan(元々入力されているため触れなくてOK)
  • 名前:花子
  • 名字:山田
  • 電話番号:+81の後に90~/80~をハイフンなしで入力
  • 郵便番号:郵便番号をハイフンありで入力
  • 都道府県:東京都
  • 都道府県名:中央区
  • 住所1:町名&番地
  • 住所2:アパート/マンション名+部屋番号

ここで注意が必要なことが、住所を間違えないようにするということ!

SHEINでは商品が出荷された後に、「住所を間違った!」と気づいても変更ができないので返送されてしまいます。

住所ももちろんですが、番地は特に気を付けてくださいね!

それでは、ここから特に気を付けていただきたい項目を、詳しく解説していきたいと思います。

 

電話番号の書き方

SHEIN住所書き方日本語アプリで都道府県はローマ字?市町村の入れ方も紹介

電話番号の項目を見てみると、「+81」という文字が先頭にあると思います。

この文字の後に、普通に電話番号を入れないようにしてくださいね!

ケータイ電話の場合と、固定電話の場合で2種類の書き方がありますので、自分の登録する方を確認しましょう。

  • ケータイ電話:+81の後に090(080)の先頭の「0」を取って入力
  • 固定電話:+81の後に03の先頭の「0」を取って入力

090-12〇〇-12○○という電話番号だとすると、『+81-9012○○12○○』という先頭の0を取った形になります。

固定電話の場合だと、03-12○○-12○○は『+81-312○○12○○』と、こちらも先頭の0を取って入力しましょう。

SHEINは海外の通販サイトになるので、電話番号の入力の仕方も海外方式!

支払い方法をコンビニ払いにされる方は、間違った書き方をしてしまうと支払いの際に支払いできないということにもなってしまいます。

電話番号には特に注意して、間違った書き方をしないように気を付けましょう!

 


「都道府県」と「都道府県名」の違い

※2021年7月現在、郵便番号を入れると都道府県と市町村まで自動入力されるようになっております!

SHEINでの住所書き方で一番皆さんの困っているのが、この項目でしたが、アップデートが行われました♪

なぜか『都道府県』と『都道府県名』と同じ項目が2個ありましたよね!

アップデートが行われてから、郵便番号を入れると自動入力されるようになったんです。

郵便番号は、ハイフンありで入力できればOK♪

 

住所1、2の書き方

SHEIN住所書き方日本語アプリで都道府県はローマ字?市町村の入れ方も紹介

ここまでは、SHEINのアプリで書き方が分からないという声が一番多い項目についてご紹介してきました。

ですが、実は一番気を付けたいポイントがこの『住所1、2』なんです!

先ほどもちょっと説明いたしましたが、万が一間違った住所を入力していたということが、注文後に分かってもカスタマーサービスでは対応してくれないようですね。

もう一度、こちらでおさらいしておきましょう!

  • 住所1:1丁目1番1号の場合→1-1-1(最低5文字入力)
  • 住所2:アパート/マンション名+部屋番号

ここで押さえておきたいポイントは、住所1は最低5文字以上は入力しなければならないので、番地だけという方は『1111番地』と番地という文字も加えるといいですね!

海外のカスタマーサポートなので日本と同じようなサービスを受けられないというところでも、皆さんお悩みの声が多いんです。

そのような困った状態にならないためにも、この住所1、2は特に注意して、しっかりと確認してから保存ボタンを押しましょう!

 

「デフォルトにする」とは?

SHEIN住所書き方日本語アプリで都道府県はローマ字?市町村の入れ方も紹介

住所登録を一通り入力し終わると、保存ボタンのすぐ上に『デフォルトにする』というボタンがありますよね。

こちらのボタンが「何なのか分からない!」という方が多いようなので、解説していきます♪

デフォルトのボタンは、ここまで入力した住所を次から注文するときに、毎度入力しなくてもOKにする便利なものです。

なので、この記事の住所書き方や注意点を見ながら一通り入力ができたら、こちらのボタンを押しておくことがおすすめ♪

デフォルトを解除したい場合は、設定ボタンを押して住所録を開き、デフォルトボタンをグレーから白い状態にすることができます。

 


まとめ

ここまで、SHEIN住所書き方を日本語アプリで都道府県はローマ字で記入するのか、市町村の入れ方もご紹介してきましたが、いががだったでしょうか?

「海外の通販サイトだからローマ字入力なのか迷ってる」、「不安」という声がとても多いので、住所書き方を詳しく解説いたしました♪

届くのが遅かったのは自分の住所が間違っていたからなのかと不安になることがないように、住所書き方をしっかりと確認して間違えないようにしましょう!

SHEINでは、都道府県や市町村の書き方が分かりづらくなっているので、ぜひ参考にしてみてください♪

SHEINの日本語の公式アプリを利用する方のお役に立てれば嬉しいです。

最後までご覧いただきありがとうございました!